三回忌くらい場合お金
いきなりようけんをいうのもなになのでなにかことばをかけてあげたいのですがうまく思いつきません。そちらのいてんがきまりましたら、ははもかいみょうをいただきちかくにぼしょをもうけるか、ぎふははのおゆるしがいただければいっしょに納骨したいと思っております。ぶつだんをかいたいというのもははをちゃんとくようしたいきもちなのか、わたしのみえなのかよくわからなくなってきました。お仏壇にしらきのいはい、お骨をおいてよいものでしょうか?ぞくみょうのまま新しい位牌をつくったほうがよいのでしょうか?主人はいっしゅうきをめどにかいみょうをいただいてそれまではさいだんのままでいいのでは?といっております。かいみょう、はかがありません。四十九日もすぎましたが、まだいこつもさいだんもそうぎごそのままです。お母様のぐあいはいかがでしょうか。しゅじんのりょうしんもそうとうしゅうで(おはかはえんちなのでしょうらいはいてんするよていです。そのため、いはいもまだしらきのままです。なにかアドバイスをいただければ幸いです。おはかが出来るまでおてらにお骨を預かって頂ければとおもってそうだんいたしましたら、だんかになってからということでした。とりひきさきのおかあさまがにゅういんしたばあいのことばは何ていったらいいでしょうか?タイトルどおりなんですがみなさまの知恵をお借りしたいです。」「○○様もおからだ大事になさってください」このようなことばしかおもいつきませんがほかに何かあればおしえてくださいませ。わたしとしては、しばらく遺骨をうちにおいたままでも仏壇はよういしたいとおもっております。とりひきさきのおかあさまがにゅういんと聞きしごとのことで、でんわしなければなりません。ぜんぷ(私のちち、すでに死亡)のはかにはいれません。しじゅうくにちはごく身内のみで祭壇をととのえおせんこうをあげてしのぶかいのような形でおこないました。おてらもしゅじんと義父ははとそうだんの上、きめることになっています。ほうよう等も本来はかいみょうをもらってからかぞえた日数でおこなうものですとお話いただきました。はははそうとうしゅうですが(じっかはかなりえんぽう)おはか・お世話になっているおてらもなかったため、そうぎしゃやちかくのそうとうしゅうのごじゅうしょくのすすめによりぞくみょうでそうぎ、こくべつしきのみおこないました。どのようなことばがふさわしいでしょうか?「おせわになっております。母はどくしん(りべつのため)でわたしとはみょうじが違います。さいだん、いこつをどうすればよいのかなやんでいます。おきょうはあげてもらっていません。せんじつ、どうきょしていたははがなくなりました。)しょうらいてきにはわがやでみていくつもりでおります。おせわになったごじゅうしょくはとてもてあつくははのそうぎをおこなっていただきましたが、しゅじんはさきのことをかんがえてだんかにならずにしえいぼちやこうえんぼちにはかをもうけたいとかんがえています。
遠方出席
こんかいはほうようだししはらわなくてもいいかなとおもっているのですが…。おそうしきのときには1けんにつき1まん円だけおわたししました。ほうじのえんぽうから出席いただいたほうへの交通費今度、姑のいっしゅうきのほうようが夫の田舎(ちゅうごくちほう)であります。)こんかいはえんぽう(かんさい・かんとう)からしゅっせきしてくださるかたもいらっしゃるのですが、そのかたたちへのこうつうひって負担しないといけないのでしょうか?かんこんそうさいマニュアルをいろいろとみてますと、さんぴりょうろんです。(わたしたちはかんさいにすんでいます。ちなみにわたしたちがいなかでのおそうしき・ほうじにさんれつしたさいにこうつうひをいただいた事はありません。
